令和元年ABCシンポジウム

自然科学研究機構では、宇宙における生命を研究するアストロバイオロジーセンターを平成27年度より立ち上げ、様々な活動を進めています。アストロバイオロジーは、 近い将来、超大型の望遠鏡の完成によって系外の惑星に生命の存在確認が期待される現在、物理学、天文学、惑星科学、生物学、化学、情報科学などの広範な学術分野にまたがる学際領域として、その進展が注目されています。

令和元年ABCシンポジウムが12月5日〜6日に国立天文台三鷹キャンパスにて開催されます。
皆さま、ふるってご参加ください。言語は英語と日本語を混合します。